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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

空と海 百話記念イラスト!

やっと終わりました! 色なんて塗ってないけど!!
いや~……思いの外、アイデアがなく、時間がなく、そもそもやる気がなく、で描けてませんでしたが、なんとか終わりました~♪
では、どーん!

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↑空と海メインキャラ達!

五人まとめて入れることが出来ず、女の子、男の子で分けました。なんやかんやで、これかチームで分けるのが多いです。はい。
あとはピカと男子二人とか? なんか似合いますよね。ピカだから(笑)


ピカ「皆聞いてよー」
ポチャ「ろくな話じゃないんだろうけど……なに?」
ピカ「んなことないし! これさ、百話まで来たけど、終わりっていつになると思いますかー!?」
フォース「作者が高校卒業しても終わらねぇと思う」
イブ「最近、ホウエン地方に冒険に行ってるもんね」
チコ「この前、冒険行ってくるって言ってたもん。しばらく、帰ってこないよ」
ポチャ「まあ、終わりはいつかやって来るでしょ」
フォース「ペンギンが珍しく大人な発言を……」
ピカ「ポチャ、そういうのは、フォース君の仕事なんだよ? 人のお仕事を勝手に取らないでよね!」
フォース「え、おれの仕事ってなに」
ポチャ「いやだって、本当のことじゃないか」
イブ「そうなんですけどね。一応」
チコ「まあまあ、のんびり待っていれば、なんとかなりますよ♪」
ピカ「でもさぁ……今の章って夏前からやってるんだよ? もう冬だよ? いくらなんでも長すぎるよね。他のことに手を出しすぎだよね。欲出まくりだよね」
フォース「もうすぐ新年だしな」
イブ「まだ一ヶ月ほど先ですが!?」
フォース「んなこと言って、すぐ来るんだよ。早いんだよ、こういうのは。気づいたときには正月なんざ終わってんだよ。作者の冬休みも終わってるの」
ピカ「そしてこの小説もずるずる引っ張って、やれ作者の受験だ、やれ活動縮小だのって終わるに終われなくなるんだよ」
ポチャ「ピカは小説、終わって欲しいの?」
ピカ「まあな。じゃないと次に進めねぇ」
イブ「間違ってはないですけど……」
チコ「ピカさんの存在、危うくないですか? 作者の中で揺れに揺れてるじゃないですか」
ピカ「消えるのが運命なら、それはそれでいいんじゃないかな………仕事しなくていいし」
ポチャ「え、そこなの!?」
フォース「こいつ、休むことしか頭にない」
ピカ「ま、なんやかんやで、頑張ってこーや。
そして、唐突に終わるっ!」
四人「本当に唐突だな………」


これからも頑張っていくので、よろしくお願いします! 高校二年の今のうちに終わらせたいのが私の願いなんですけどね……無理っぽそう←
まあ、焦ったって書けないものは書けないので、これからも、ゆっくりと待っていただければと思います。
空と海は大体、二週間に一、二話ほどの更新率。他は一ヶ月に一話の更新率です。約束にいたっては、慎重に書いている部分があるので、かなりの遅め更新です。すいません。
書けるときは書きたいけど、今は全くやる気ないです! 誰かこんな馬鹿な私を殴ってくれ((

ではでは!