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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

ポケモンASプレイ記 その2

ミシロタウン出発~トウカの森までのネタバレ注意です! はい!

パートナー紹介
フレイ(アチャモ ♂)
やんちゃな性格。
このプレイ記にて、ツッコミ役を任されそうです。
主人のみうを引っ張る、いいやつ。

ではでは、始まります!

H/K

博士から図鑑を。ユウキ君からはモンボを貰ったみうさんは、旅に出る決意をしました。

みう「図鑑を埋めなきゃだし、これがシナリオだしね!」
フレイ「チャモチャモチャ?(引っ越して早々、家出るんだ?)」
みう「お…お父さんにも会いに行かなきゃだし~?」
フレイ「チャモチャ(そういうのはこじつけって言うんだぞ)」
みう「そんなことねぇもーん! ほら、行こう! トウカはここから近いんだよ」
フレイ「チャモチャモ……(へいへい……)」

再び……つーか、三度か。101番道路に一歩踏み出そうとしたところに、お母さん登場。止められるかと思ったが、そんなことはなく、行ってらっしゃいと見送ってもらいました。

101番道路を進むと、ユウキ君がいました。
ポケモンマルチナビ……略してポケナビをアップデートしてもらい、図鑑ナビの機能を追加してもらいました。

みう「? これは?」
ユウキ「かくれているポケモンを見つけてくれるんだ。ほら、あそこに」
みう「あぁ……あの尻尾が若干見えてるあれ?」
ユウキ「そ。珍しい技を覚えていたり、珍しい特性だったり……そんなポケモンが隠れているのさ。気付かれないようにゆっくり近付くんだ」

ユウキ君に言われた通り、忍び足で近付いてバトル。
ポチエナでした。ボールはあったので、ゲット!
グランと命名し、パーティー入りを果たす。
ちなみに、こおりのキバを覚えていました。
グランゲットしたあと、ユウキ君と別れ、トウカシティを目指す私。

みう「ついたー! お父さんどこかな~」
フレイ「……チャモチャ!(……あそこあそこ!)」
みう「およよ……ほんとだわ」

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↑恐らくバトルとかやったあとなのでしょうな。誰かさんとお話ししてました。

センリ「……ん? みうか。ここまで一人で来たのか?」
みう「うん。ぶっちゃけ、一人じゃないけどね」
センリ「………なるほど。ポケモン達と一緒だったのか。立ち話も何だから、中に入りなさい」
みう「はーい」

ポケモンで主人公にお父さんが出てくるのは、これだけのような気がする。
お父さんこと、センリさんと話していると、ある方が入ってきました。わかる人にはわかりますよね。そう、ミツル君です。
トウカシティを離れるため、ポケモンを捕まえに行きたいけれど、どうしたらいいのかとセンリさんにご相談しに来たそうな。センリさんの助けで、ポケモンを借り、草むらに行くことになりました。私も付き添えと言われたので、ついてくことに。

ミツル「えっと……ポケモンが出てきたら、弱らせて捕まえるんですよね。本で読みました」
みう「そうそう。頑張ってね♪」

ラルトスが飛び出してきて、バトルに。私が散々探索したのに出てこなかったラルトスが……
まあ、センリさんから借りていたジグザグマで弱らせ、ゲットしたあと、ジムに戻りました。

みう(私もラルトス捕まえたい……)
フレイ「チャモ(探索あるのみ)」
みう「あい………」

ジムに戻って、ジグザグマを返した後、ミツル君とはここでお別れ。
センリさんにカナズミシティへ行き、ジム戦をしてみては、と提案されました。

みう「そうなると、お父さんとも戦うことになるよね?」
センリ「あぁ、そうだな。……みうがバッジを四つ集めたあとならいいバトルが出来るだろう」
みう「おぉ……まだまだ先は長い…
よっしゃ! これから、カナズミシティに向かうか」
センリ「それなら、トウカの森を抜ける必要があるな。みう、頑張れよ」
みう「はーいっ!」

トウカシティをあとにし、104番道路へー!
ときたま、サーチナビが反応するのでそれに従ってポケモン探しを……

みう「あ、スバメっぽい……………うわ、Lv.15やん。こっわ! え、捕まえろってこと? マジで?」
フレイ「チャモチャ(即戦力やん)」
みう「……せやな」
フレイ(目の色変わったな…)

サーチLv.は低かったように思えますが、オウムがえしを遺伝しているスバメでした。もちろん、ゲットです!
クラメと名付け、お仲間に~♪
スバメの前に捕まえていた、キャモメがいるのですが……早速、飛行タイプが被った。が、差があるで、クラメを選択。場合によって、キャモメさんに変える、みたいな。

みう「早速、パーティーの席争いが……」
フレイ「チャモチャモ(基本、みうの独断だろ)」
みう「あ……正論…」

そんなこんなで、トウカの森に到着。
奥に進むと、キノココが好きな研究員さんに会いました。

研究員「キノココってポケモン、知らない?」
みう「キノココ? あ、手持ちにいま…」
??「見つけたぞ!」
みう(イベントきたわ)

アクア団のしたっぱさんが研究員さんの持つ、デボンの荷物が欲しいらしく、襲ってきました。一瞬で蹴散らしましたけどね!
アクア団のしたっぱさんが去ったあと、研究員さんからがくしゅうそうちをいただき、お別れ。

みう「これでレベル上げが楽になるね」
フレイ「チャモ(そうだな)」

そんなこんなで、トウカの森を抜け、104番道路に出てきましたとさ♪


続くー♪

次回、初ジム戦! タイプ相性で負けまくっている私に勝ち目はあるのか!?

手持ちパーティー
・フレイ(アチャモ ♂ Lv.10)
・グラン(ポチエナ ♂ Lv.8)
・クラメ(スバメ ♀ Lv.15)
・まっく(ジグザグマ ♂ Lv.7)
・アマメ(アメタマ ♀ Lv.7)
・ココノ(キノココ ♀ Lv.5)

ゲットしたポケモン
・ペッパー(キャモメ ♂ Lv.8)
・レン(ハスボー ♂ Lv.5)
ケムッソケムッソ ♀ Lv.5)


あー……三世代は好きなポケモンが多くて困る!
パーティー入れたい子達ばっかりなんですよね。ほんと。まあ、ここからまた変動があると思いますが、最後、どうなることやら……
すでに手持ちが六匹です。まだバッジゼロなのに、六匹。前回はどうだったかな……? 六匹だったっけ? うーん? ま、ええか♪
最初のジム戦から苦労しそうですが、頑張らねばな。アチャモ選ぶと最初から詰む。知ってたけど。
でもまあ、対抗できなくはないと思うので、大丈夫……だよね?

ではでは♪