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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

ポケモンASプレイ記 その5

石の洞窟~海の科学博物館探索までのネタバレありなので、閲覧注意だよ!

H/K

トウキさんに言われた通り、石の洞窟へと向かい、時々現れる野生のポケモンから逃げつつ、奥へと進みます。

フレイ「シャモ!(逃げるなよ!)」
みう「え~? だってめんどいんだもーん」
フレイ「………」ジトーッ
みう「そんな目で見るなよぅ……お話進めたいじゃないですか、フレイお兄様」
フレイ「シャモシャ(誰がお兄様だ)」

石の洞窟の奥に行くと、男の人発見!

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↑大誤算……じゃなくて、ダイゴさん。

RSの頃はドットだったので、あれですが、今回はちゃんと立体的グラフィックなので、壁画もきちんと見られるんです。凄いですよね~
私はASなので、カイオーガが描かれていますが、ORだとグラードンなのでしょうかね。ちょっと気になります。

話に戻ると、ダイゴさんと話し、手紙を渡すとはがねのつばさの技マシンゲット。使わないけど←
そして、洞窟内で別れ、私もムロタウンに戻る。
海を渡って、次の町に行かねばなりません。

みう「次ってどこやねーん」
フレイ「シャモシャ(知ってていってるくせに)」
みう「まあな! 次はカイナシティだよ! そこを通ってキンセツに行けばオッケー! よし、行こ!」
フレイ「………」コクッ

ムロタウンの船つき場に行き、ハギ老人に話しかけると、追加のお願いされました。以前、取り返してそのままのデボンの荷物をカイナシティにある造船場に届けてほしいと言われたので、行ってくることに。

みう「またお使いか」
フレイ「シャモシャモ(元々通るつもりだったろ)」
みう「ま、そうなんすけどね~」

ハギ老人にカイナシティまで連れてきてもらい、町を探索することに。カイナシティって広いですよね……
コンテスト会場、市場、船乗り場、造船場、海の科学博物館……あとは姓名判断師もいますし、大好きクラブもここだったはず。
あとはカイナシティをちょっと出て、砂浜の方には海の家もありますしね。探索のしがいがあります。
とりあえずぐるっと回り、肝心のお使いをしようと、造船場を訪れました。
従業員のツガさんから、クスノキ館長に直接渡してほしいと言われ、探しに行くことになりました。またお使いだよ。

みう「行きそうなところ……海関係かな。船のお仕事してるし」
フレイ「シャモ……シャモッ(それなら……あの博物館か)」
みう「そうだね。行ってみよ」

海の科学博物館って入場料取られるんですよね……五十円だけど。子供料金みたいな額だけど! 入場料取られました。この時点でお金持っていなかったら、断られるのかな……? まあ、いいけど。
クスノキ館長を探す前にせっかくお金を払ったので、散策することに。ちょっと面白かったです。本当の博物館みたいで、結構好きです。お金取られるけど←

みう「シンオウの水とかあるよ。イッシュやカロスも………ところで、どこにあるの?」
フレイ「シャモシャモシャ(そんなこと俺が知るわけないだろ)」
みう「うっ……冷たい。炎タイプのくせに冷たいよ。あ、あの人がクスノキ館長さんかな?」

二階に上がったところで、それらしい人物が。というか、二階には一人しかいなかったんで、そこの人に間違いないんですけどね。
特にやることもないので、クスノキ館長さんに話しかけます~♪


続く!

次回、また出た、あの青い奴ら!

手持ちパーティー
・フレイ(ワカシャモ ♂)
・クラメ(スバメ ♀)
・グラン(ポチエナ ♂)
・まっく(ジグザグマ ♂)
・ココノ(キノココ ♀)
・アマメ(アメタマ ♀)

ジム戦のところじゃないと、レベルをメモってないので、書いてません。まあ、そこまで重要じゃないですよね。きっと!

カイナシティまで来ましたが、まだバッジは二つ。まだまだですね。う~……道のりは遠いです……!
三世代好きなので、全然構いませんけどね♪
にしても、当時のままでちょっと嬉しいです。もちろん、変更されているところはありますが、三世代を知っている人は興奮要素たっぷりだと思っています。私も三世代からなので、思い入れはありますよ。はい。
タイプ相性? 敵が水タイプ? そんなの知らねぇ((
とにかく! 私は力押しでなんとかやってやる! これでいこう!←

ではでは~♪