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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

2014年の振り返り&反省会

日常話

今年も今日で終わりです。
ってことで、毎年恒例! 振り返り&反省会だよ!
ピカ「恒例ってまだ二回目だからな。そして、またこれかよ」
ライ「俺にいたっては、皆様お久し振りですね……から入らないと誰だか認識されそうにないんですが」
ごめんって。別に悪気はないんだよ……ちょっとサボってただけなんだよ……
ピカ「自覚ある時点で悪気あるだろ。悪意籠ってるわ。ねえ、帰ってもいい?」
いいじゃない! 私一人で振り返ってもむなしいじゃん! 寂しいんだよ! お願いだから、一緒にやろうよ!
ピカ「…………あーもう。しゃーないな」
ライ「あれっ? 同じようなやり取りを前回も見たような……?」
それじゃあ、やってこー!

H/K

今回は一月からだね!
新年の挨拶と目標を立てました。
ピカ「作者、なんて言ったか覚えてる?」
えっ……ナ、ナンダッタカナー?(;゜∇゜)
ピカ「覚えてないなら、教えてあげるよ?
簡潔に言うと、勉強頑張る、画力アップ、小説更新率アップ……の三つだったんだけど、どうですかぁ?」
えへへ~♪ どーでしょーねー?
でも! あれだよ! 絵の方は比べてもらえばちょーっとはいいんじゃない? いっ…一ミリくらい……上がったよ!
ピカ「どーだか」
ライ「来年……つっても明日だけど、そこら辺は考えてる?」
そうっすね……はい。詳しくはそれは明日以降にね!
ライ「そういえば今年中に空と海を完結させるって言ってなかったっけ?」
はっ!!(゜ロ゜)
ピカ「そこら辺の話もあとでじーっくり話そうか?」
あっはい……お手柔らかに……((((;゜Д゜)))
んと……一月に空と海は五十話突破。新年の約束開始は十六話からでした。あとはポケモンYのプレイ記もほぼ完結しましたね。
ピカ「ハンサムイベントのプレイ記やってないけど」
ライ「書いていた作者が内容忘れて書けなくなったんですよね?」
ピカ「そうそうwww」
ご…ごめんなさい………
一月後半は若干、私事ではありましたが、帰郷したり、落ち込んだりしてました……もう大丈夫ですけど。
やっぱり、人っていつかいなくなっちゃうものなんですよね……私も…
ピカ「きっと課題で死んじゃうんだろうね~」
ライ「えーっと…………強ち間違いではありませんけど……( ̄▽ ̄;)」

二月! 豆とチョコレートの季節!
ライ「節分とバレンタインのこと言ってる?」
ピカ「別に二月がそれしかないわけじゃないと思うんだけど……」
二月は……というか、学校の方で持久走やってたな。死んでた。ヒィヒィ言ってました。
そんな二月ですが、少し前に出したライ達の過去話をちょいと紹介してましたね♪
ピカ「特にコメントしません」
ライ「ピカさん、白イーブイさんにトラウマあるってほんとですか」
ピカ「やめろ。それ以上言ってはいけないよ。言ったら、ライ君、殴るからね!?」
ライ「白イーブイってショウと雅の母親でしたっけ」
そうそう。ちなみに白いのは色違いではなく、病気のせいですのよ。病気って言うより、天性的なもの?
ライ「あぁ……なるほど」
ピカ「あのさ、あの方のお話はそろそろやめてくれませんかね………?」
あー……めんご。
あとなんかあったかな。あ、F.Wのキャラ紹介やり始めた! 魔法というジャンルをやってみたくさ。ポケモンでやる必要はないんだけど、なんとなくポケモンでやってます。
あ、バレンタインの番外編も書きました。ピカが初めて料理するやつ。
ピカ「料理なんてとりあえず、なんとなくの感覚でやる」
ライ「それで料理が出来るなら、誰も苦労しませんけど……」
ピカは人間の頃にも頻繁にやってたってだけっす。よく体が覚えてるってやつだよ。感覚ってやつさ!

三月には空と海の四周年記念だったんで、質問やってました。あれ、意外としんどかったです(笑)
ライ「四周年ってことは、五年目ってことですね?」
ピカ「そうだね~……え、来年なにかやるの? きりいいけど」
全く考えてませんな。何かいい案ください。
ピカ、ライ「…………」
なんか本編では探検隊らしいことしてないから、そういう小説でも書こうかしら。
ピカ「思いつきで変なことやらないようにな」
あ、はい……サーセン…( ̄▽ ̄;)

四月! 新しい季節!
私も無事進級しましたね~
そんな四月はブログ創立記念でした。二年目突入!
あとは小説版の空と海も同じく二年目突入です。が、漫画版から数えていたので、特にお祝いもなしです。
ライ「ブログ作って次の日に一話投稿でしたっけ」
ピカ「ん~……確かそんな感じだったと思うよ?」
四月の半ばにはF.W連載開始! Fantasy worldのことっすな。
最初は説明っぽくて小説じゃなかったんですよ。だから、一から書き直して今に至ります。

五月。
ピカ「ここで約束を投稿してずっと音沙汰なしになったんだよね~」
ライ「そうなんですよ。ずっと放置されてました」
ピカ「作者、一応言い訳聞こうか」
えーっとですね……(^-^;)
まあ……その…単純に書けなくなってました! 何でしょうね。行き当たりばったりにやってたから、パンクしたのかな!?
ライ「そう言うわりには、ピカさんやイオさんのは書けるんですねぇ……」
あっちょ……敬語? 私に対して敬語なの?
ライ「えへへ~………とりあえず、脳天に“アイアンテール”をぶちこんでもいいかなっ?」
ピカになってるよ!! ライさん、ピカさんになってるって!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ピカ「ライ君、やっちゃっていいよ。私が進めとくからさ♪」
ライ「はい。ありがとうございます、ピカさん」
うぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ピカちゃん化したライ君が追ってくるよぉぉぉぉ!!
ライ「逃げんな、この馬鹿作者ぁぁ!!」
ピカ「えーっと、五月は作者の誕生日だったっすね。あとは特にないかな。次!」

ピカ「……………六月は作者がノッてるのか、空と海の投稿半端ないな。ここから現在も続いている章が始まったんだよね
鈴流さん出たり、マスターさん出たりしているから、細かく分けられるんだよね。んでも、分けないで考えると、半年も続いてるのか。いつ終わんだろ」
ごめんなさい!! だから、それだけは……それだけはぁぁぁぁ!!!
ライ「うるさいなぁ……ピカさんの邪魔しないでくださいよ……」
いやあぁぁぁぁぁぁ!!Σ(T□T;)
ピカ「六月は特にないかな~……にしても、このノリをずっと続けていれば、空と海も今の章も終わっていたんだろうか……( ̄▽ ̄;)」

ピカ「七月はテスト挟まってテンション落ちたのか、投稿率もダウン。それでもちょこちょこやってました
あ、はじまりのソラが初投稿されてるわ。はじまりのソラって長いから、はじソラって略そうかな~……」
ぐはぁぁぁあ!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ライ「だから、うるさい」
ピカ「………あ、約束が一周年迎えてる。七月の下旬ですね。そんくらいかな~……あとは夏休みに入ったってことくらいだよね。作者が。私も夏休み欲しいなぁ……」

ピカ「八月です。夏休み真っ只中」
ライ「ふう……すいません、ピカさん。全部任せちゃって」
ピカ「いやいや。全然大丈夫だよ♪ 作者どーした?」
ライ「え? あぁ……生きてるんじゃないんですか? 運が良ければ」
ピカ(何されたかは聞かない方がいいかな~)
「じゃ、二人で進めよっか」
ライ「了解です」
ピカ「さてさて、改めまして、八月は作者が夏休み真っ只中でした」
ライ「作者、帰省してましたね」
ピカ「そうね。楽しんでたよ。ポケセン行ったり、メイト行ったり」
ライ「エンジョイしてますね……( ̄▽ ̄;)」
ピカ「だよな~……そいや、課題の方は去年よりは酷い目見なくてすんだっぽいね」
ライ「らしいですね」
ピカ「部活の課題は酷い目見たけどさ」
ライ「お題、フリー共に当日に仕上げたんでしたっけ? フリーの方は夜中までやって、結局部活に遅刻しましたもん」
ピカ「あ、そうだったねw」
ライ「………そういえば、夏休み最後に投稿されたあれ、結局誰なんでしょうね?」
ピカ「さあ……? でもなんか、私のってことになっちゃってるね。いつの話なんでしょーか」
ライ「ピカさんなら、案外、はじまりのソラでわかるあれだったりして」
ピカ「…………あ、なるほど」
ライ「本編はどうなるかまだわかりませんもんね♪」
ピカ「だよな~」

ライ「九月ですね。文化祭に体育祭と奮闘していました。あと、部長に正式に就くことに……」
ピカ「そっから、余裕なくなってるよな~……部員たちへの不満で死にそうになってたし。精神的に」
ライ「まとめるってそんなもんですよね」
ピカ「まとめ役なんてそんなもんだよな
そもそも、作者って周りと比べると甘すぎるんだよね。他の人がハチャメチャやってるんだから、厳しく言っても損しないと思うんだけど」
ライ「そこは、普段の部活雰囲気を壊したくないんでしょうね。先代の部長さんも言ってたことですし」
ピカ「…………」
ライ「ピカさん、今、先代さんに対する文句でも言おうとしてました?」
ピカ「うんにゃ。でもさ、それを守っててもしゃーないこともあるやんけ、みたいな」
ライ「なるほど……」
ピカ「さて、話を進めようか」
ライ「そうですね。えー……あ、ゆるトークの最新話がここで止まってます」
ピカ「九月だよな~……それ」
ライ「はい。まあ、冬休み中に出すとは言っていますが」
ピカ「出さなかったら、作者埋めてくるね」
ライ「はい。そうしてください」

ピカ「十月には、小説版、空と海が百話突破!」
ライ「それに伴い、フォースさん中心の番外編がスタートしましたけど……なかなかの長編化していますね」
ピカ「まだ続いてるもんね」
ライ「フォースさん、作者に言わせるとネタの宝庫らしいですから」
ピカ「そうだね。動かしやすいんだろうな」
ライ「で、作者のことですが、修学旅行に行ってきましたね」
ピカ「沖縄にね。作者の代で沖縄に行くのはラストだそうで」
ライ「増税でしょうね」
ピカ「それな
あ、ここでやっと約束を投稿してる……けど、今の最新話はここだね……」
ライ「三十話は出来ているらしいんですが、三十一話が終わっていないので、結局出せないらしいです」

お…おい………お前ら……
ピカ「十一月は……あ、うちらの記念トークしてる」
ライ「ピカさんが半分くらい作者に乗っ取られるやつですね」
ピカ「そーなんだよねぇ……許さん」
無視か! なんとか生還した作者に興味なしか!?
ピカ「ア、イキテタンデスネ。ヨカッタデス」
なんで棒読み!? 気持ちくれよ!!
ライ「じゃあ、地の底に落ちてこいや」
そういう本音は求めてないよ!?
ピカ「あ、十一月は作者が待っていたORASの発売がありました」
ライ「プレイ記はまだまだ終わりませんけどね」
ピカ「それな。けどま、続けるんじゃないかな~」
…………もう、意地悪(´・ω・`)
ピカ「記念イラストをここでやっと投稿です」
ライ「おっそ」
ぐはっ!
ピカ「そして、F.Wの最新話はここだね」
ライ「イオさん、あまり催促する人に見えませんよね」
ピカ「イオ君だもん。どうでもいいんじゃない?」
………二人が私のことを見てくれてないよ~(T▽T)

ピカ「よっしゃぁ! ラスト! 十二月!」
ライ「ASのプレイ記を本格的に始めましたね」
ピカ「あとはクリスマスだからってフォース君と鈴流さんのいちゃいちゃを書いてたね。無理矢理短編にしてさ。でもまあ、あまり本編では見られない、フォース君が見せられたのではと思いますね~」
ライ「ちょっと強引なフォースさんなんて、珍しいですもんね。ああいうの、無頓着な感じしますもん」
ピカ「そーなんだよねぇ……鈴流さん一筋なんだよ。いいね~♪ そういう芯の強い人って♪」
ライ「ピカさんの好みってなんです?」
ピカ「そーだなぁ……ぶっちゃけ、いい人なら誰でもOKだよ」
ライ(これははぐらかされたのかな……)
ピカ「あとは、空と海がここで最新話ですね。当たり前っちゃ当たり前か」
ライ「はじまりのソラもですね」
ピカ「ま、これで今年のことについてはざっとおさらいできたかな~………ほら、作者。最後はちゃんときめてよ」
…………はっ!
無視されてたと思ったよ!
ピカ「あぁ、してた」
ピカちゃんの意地悪! このドSっ娘!!
ピカ「何言ってるの? 普通ならこんなもんじゃないだろ。もっといじめるわ」
ライ「ピカさん、訂正箇所そこですか……( ̄▽ ̄;)」
…………(´・ω・`)
えー……今年は特に暴露することもなく…
ピカ「するんだったら、保健の先生に個別で呼ばれて心配されたことだろ」
ライ「前に心電図に引っ掛かったからですね」
ピカ「病名って言っていいのかわからないけど、なんだっけ?」
ライ「心房不整脈です。上室性期外収縮ともいいます」
ピカ「あ~……それそれ」
それ、中三の頃に言われたやつっすね……
特に気にするようなものではないんで、言わなかったんだけどさ……なんでここで言うんだよ…( ̄▽ ̄;)
ピカ「暴露することがこれくらいしか思いつかなかった」
ライ「まあ、悪いことではないから、いいじゃん」
そーだけどねぇ……ま、ええや。
つーか、無理矢理暴露ネタ探さんでもよくねぇか?

ライ「累計記事数403、ブログ日数382ですね」
ピカ「はい、作者、まとめはいって!」
あ、えっと……来年はちょっと大変な年になりますが、よろしくお願いします~♪
ライ「明日は記事出さないんだろ? 来年の目標は?」
とりあえず、勉強頑張る&小説完結で。
ピカ「ちゃんと達成できるのやら……
ま、それはさておき……これからも空と海、はじまりのソラと」
ライ「そして、約束、F.Wをこれからもよろしくお願いします」
あーえっと……冬休み中に空と海、約束、はじまりのソラ、F.W、ゆるトークを出せるように頑張りますっ!
いやまあ……約束とF.W、ゆるトーク辺りは放置してるので、必ず出したいと思っております……はい。
それでは、ここまでありがとうございました!
ピカ、ライ
「閲覧Thank You! そして、よいお年を(*^▽^*)」