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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

Fantasy world

THE! 番外編!
イオ「遂に番外編だと認めたか」
よくよく考えたら、F.Wって12話しかやってないんですよね(-∀-`; )
イオ「じゃあ、やらなくていいな。帰るわ」
まてまてまて!(;-ω-)ノ
それでも色々お話しできるよ! お話ししよー!?
イオ「…………」
はい、やりましょう!
イオ「あ、ちょ……勝手に!」

H/K

プロローグ
イオ「まんまだな」
私の書いている小説でプロローグなんてやってるの、これだけです。
イオ「そういえばそうだっけ」
皆が得意とするというか、専門の魔法の紹介みたいなのですな。あとは世界観をちらっと見せた。
イオは創作だっけ。
イオ「そう。要はゼロから何かを作り出す魔法。様々な魔法の基礎となるものだ」
何気に凄いよね。
イオ「………そうかな?」

1話~5話
軽くキャラの紹介です。
イオ「しょっぱなからエルナトとジュンのキャラが濃いよな」
そうかな? まあ、濃いからこそ扱いやすいんだよね! ついでに言うと、主人公トリオに次ぐ登場頻度だと思われる。
イオ「えぇ……マジかよ」
話も考えてあるからね。考えてあると言えば、シェルとマーチの話もね!
逆に他のメンバーをどうしようかなって悩んでる。
イオ「………」
イオ達の話は言わずもがな、ってやつね!
イオ「おー……」
えっとあとはあれかな。敵の話。
イオ「クヴァールか。まあ、そうだね」
そこで使い魔のこともちょっと説明しましたね。
イオ「武器変化の話だろ」
そうそう。皆するの?
イオ「使い魔は全員出来るよ。ま、それが戦闘で使えるかは話は別」
あ、そういえば、適性がどーのって言ってた気がする。
イオ「言ってたからな。メロエッタ様が」

6話~10話
主人公トリオが完成しましたね。
イオ「俺達が主人公なの?」
そうね。基本、イオ中心に話の展開をしていこうかと思っている。
イオさん、ミルが落ちてきたとき、ハッスルしてたよね?
イオ「してたな、俺……」
頑張ってたね?
イオ「頑張ったよ、俺……」
ミルを助けてぶっ倒れたイオさんだったけど、そんとき見た夢、結構メイの過去に重要なんだけど。
イオ「…………はて」
まあ、細かく描写してないんで、後々ね。
あとは世界観を大々的に紹介しましたね! イオ、改めて紹介して。簡潔に!
イオ「え? 俺達の住む世界とは別にいくつか存在していることと、その中でも俺達の世界では魔法が発達していて、ポケモン本来の能力は低下しているって感じか?」
はい。ありがとうございました。
次に使い魔の説明! ドン!
イオ「えぇ? んと……使い魔は神の使いに仕えている人のこと。魔法を使えない代わりに、ポケモン本来の力である『技』を使うことが出来る。また、武器変化をするのも大きな特徴の一つだな。今、公開できることはこんなところか?」
おお! 流石っすね!
んじゃ、最後! 神の使いについてどうぞ!
イオ「まだやんの!? あー……魔法のある系統一つに特化した人のこと。俺だったら、創造魔法が専門。で、他には世界の秩序を守るため、世界のバランスをとっているかな……クヴァールを倒すのもその一つ。……で、俺達は代替わりをする…って感じか」
あざっす!
今公開できる情報はここまでです。話を進めていけば、まだわかることもあると思いますけどね~

11話~12話
ミルのことについてとノーベンバー初代の登場。
イオ「初代なー」
ミルのことはまあ、イオが預かるって話と紹介したいって話だったもんね。
あとはあれか。色々考察してたね。
イオ「おう」
そういえば、連絡につかってたあれは……?
イオ「いわゆる魔道具。魔力が道具自体に込められていて、自分の魔力を使わなくてもいいってやつ。まあ、その場合、消耗品だけどな。俺は新しく買うのめんどくせぇから、余程のことがない限り、自分の魔力を使ってる」
そんなこともできるの?
イオ「まあね。でも繋げる人数が多いとその分魔力消費も激しいんだけど。まあ、俺は大したことないから」
軽く自慢してるみたいだよ!
イオ「してませんけどね」
じゃ、初代の話しようか。
イオ「おうよ」
初代ってなんかメイと仲悪い?
イオ「いや。そんなことないよ? メイがツンツンしてるだけ」
あら、ツンデレってやつ?
イオ「まあ、そうかもしんねぇけど。メイが初代にデレることはないんじゃない?」
ほへー? じゃ、最後!
初代とメイってなんかあったの?
イオ「あったよ。まだ全然言えないから、肯定しか出来ないけどな。なんで?」
いや、会話的に?
イオ「あ、そう」
私、初代を書くの結構好きなのよね(笑)
イオ「つっても、初代はあんまり出てくる予定はないよね」
ないんだよね……困った…

13話(制作中)~
ミルと他の神の使いとの対面!
最初は誰にしようか悩んでます。誰がいいですかね?(-ω- ?)
イオ「誰でもいいわ」
うーむ……どうしようかなぁ……

今後の展開!
対面が終われば、神の使いと使い魔達の過去編をちょこちょこ挟みたいと思ってまーす!最初はどしよっか? ちょっぴり優遇しているジュンにする? そうしよう((
あとは普通にわちゃわちゃしたいですね~
イオ「ここまで見てくれてありがとうな」
ありがとうございました~





~あとがき~
少ないんで、早いですね(笑)
まだまだこれからなので、よろしくお願いしますね!
上記にもあるように、次回からは改めて神の使い達を紹介していこうと思います!
誰からは決めてません。が、全員出るのでご安心を。
イオ「特に言うこともないな」
ないねー
謎も吹っ掛けてないんだよねー
イオ「そうだな」
ここで言ってもなー
イオ「そうだな」
ってことで今後に期待してくださいね! イオさん、ネタバレしない程度に告知!
イオ「上でしたじゃん! 何の告知?」
じゃあ、過去編の話。
イオ「えーっとジュンの過去だろ? あいつのってシリアスだよね……境遇もかなり悪いし……って全員か。とにかく見てていいもんじゃ…」
なんで下げるようなことしか言わないのぉぉぉ!!
イオ「えっ!? ほんとのことじゃん」
まあ、そうなんすけど……
ではここまでありがとうございました!
イオ「次で会おうぜ~」
閲覧Thank You!