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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

はじまりのソラ 

これ、どうやって題名つければいいのか分からず、めんどくさいんで、話数はなしにしちゃいました。めんどくさいんで!
ピカ「またこれかぁぁ!」
ポチャ「………( ̄▽ ̄;)
番外編ってことで片付いたと思ってたんだけど……?」
違うよ、ピカちゃん! 君は空と海に出ているピカちゃんとは違うんだから、初めましてだよ!
ピカ「んなもん、見てる人には分からんて! つーか、作者も区別つくようにポチャ連れてきたんでしょ?」
あうっ!Σ(-∀-;)
ポチャ「まあまあ、ピカ。これやらないと小説進まないみたいだし、やろう?」
ピカ「あーもう。しゃーないな……」
恩に着るよ、ピカちゃん。
ピカ「つーか、必用にちゃん付け推すけど、なんなん?」
空と海のピカはどっちかというと、ピカさん。君はピカちゃんかなって思っ…
ピカ「“十万ボルト”」
ぎゃあぁぁぁぁ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
ポチャ「あぁぁ!! 作者ぁぁ!!Σ( ̄ロ ̄lll)」

H/K

1話(part1~part5)
ピカ「うちらがギルド入門する話っす」
ポチャ「1~5までのパートがあるんだよね」
ピカ「うん。ポチャのヘタレな部分が見え隠れしてるよね……」
ポチャ「いや! だってあのテント怖くない……?」
ピカ「あーちょっとね?
まあ、色々ありました。ポチャ、約束だからね?」
ポチャ「分かってるよ!……分かってるんだけど、この物語の中で解決しないよね?」
ピカ「空と海で解決……しないや。どこでするんだろう? 私の記憶探し」
ポチャ「そうだね。まあ、なんとかなるよ。……ところで、作者は?」
ピカ「伸びてるんで、勝手に進める」
ポチャ「さっ…作者………」

2話(part1~part4)
ピカ「初めての依頼解決でーす」
ポチャ「あのときのカラナクシ、びっくりしたよね……」
ピカ「ほんとだよ。どうしようかと思ったわ」
ポチャ「ぼくが失敗してたらピカはどうするつもりだったの?」
ピカ「ん? いや、考えてなかった。外すなんて考えがまずなかった」
ポチャ「えっ……(;・ω・)」
ピカ「どこか絶対的自信があったのよね~? 確証はないけど、信用してたってことじゃない?」
ポチャ「えっえっ」
ピカ「? 何よ。ポチャは半信半疑だったの?」
ポチャ「まあね。自分のあの技に自信なんて……」
ピカ「んー……勘だけど、これからもあの技にはお世話になると思うよっ☆」
ポチャ「えぇ!?Σ( ̄ロ ̄lll)」
ピカ「さて、金銭感覚の話が出てたね。そういえば」
ポチャ「あぁ~……二千ポケ貰ってぼくが多いって言ったから? 実際、二千ポケの所持は金持ちなのかって言われると、そうでもないんだけど、一度に渡される額としては多いかな?」
ピカ「ポチャってギルド入門前は一人暮らしだよね? どうやってお金稼いでたの? 家から持ってきてないんでしょ?」
ポチャ「あ、うん。ダンジョン言ってコツコツ拾いに……ダンジョン内なら食料も見つかって一石二鳥だしね」
ピカ「…………お前、本当に王子様?」

ポチャ「そして、part4のラストでは今後のストーリーに大きく関わる場面が出てたらしいんだけど……ぼく、知らないんだよね。どんなのだったの?」
ピカ「え? んー? よく分かんない。説明も出来ない。というかあんまり覚えてない」
ポチャ「じゃあ、会話成り立たないよ……」
ピカ「それならこの話はもう止めよう」

3話(part1~6)
ピカ「変態ショタコ………ゴホン。ルリリがお尋ね者に拐われて私達が助ける話でした!」
ポチャ「ピカ、今なんて言おうとしてた?」
ピカ「ん? お尋ね者」
ポチャ「…………まあ、いいや。ルリリを助けるときにピカが変な夢を見たんだよね。あれがなかったら大変なことになってただろうね……ピカ、お手柄だったよ」
ピカ「そう言われると嬉しいな~♪」
ポチャ「スリープを倒すとき、ピカがあれこれ思案しているところが印象的なんだけど……ちょっとごちゃごちゃしてて分かりにくいよね?」
ピカ「二回説明入れたんだけど……やっぱ、分かりにくいかー
まあ、私が単独でスリープに挑んだ理由はポチャから意識をそらすことが一番の理由ね。特性で技が当たらないなんてそんなのごめんだったし」
ポチャ「スリープの特性はよちむ。戦っている相手の攻撃を先読みして未然に避けるって感じだよね」
ピカ「そうね。極端だけど、ポチャは敵ではないと思わせたら、ポチャの攻撃に対するよちむ発動はしないのではっていう考えで挑んでみた
挑発もその一つ。感情は冷静な判断を妨害するからね」
ポチャ「こんな話を聞いていると、ピカが初心者とは思えないよ。どこかの策士さんみたい」
ピカ「えっ!?(;・ω・)」

ポチャ「この話の最大のポイントは……」
ピカ「時の歯車の話が出てきたことかな。これからの物語に大きく関わるキーアイテムだからねっ♪」
ポチャ「これからどうなるんだろうね?」
ピカ「どうなろうと私達は変わらないよ。一人前の探検隊目指して修行するだけー」
ポチャ「…………うん。そうだね!」

4話(part1~part7)
ピカ「ここはオリジナルストーリー! ソルが仲間になる話だよ!」
ポチャ「ぼくらの初めてのメンバー加入だね♪」
ピカ「ついでにトレジャータウンのメンバー紹介もここで全員完了したんだよね?」
ポチャ「そうそう。ホットとアイスのお店以外は行ったことなかったんだよ」
ピカ「そして、空と海では未登場のホノオさんとラス、あとリーグが出てきたんだっけ」
ポチャ「うん。でもなんで空と海では紹介してないんだろう?」
ピカ「単純に作者が忘れているだけだと思うよ」
ポチャ「今後、三人が出てくることあるのかな」
ピカ「ホノオさんはするみたいだけど、他は知らない」
ポチャ「………( ̄▽ ̄;)」
ピカ「まあ、あっちじゃトレジャータウンの人達って空気だし、問題ないでしょ…」
ポチャ「それってどうなの?」

ピカ「バトルの話に移るよー」
ポチャ「お尋ね者に遭遇してソルと戦うんだよね」
ピカ「おうよ。ソル君強いから助かるわ~」
ポチャ「ピカが毒の波を避けるのに使ってた“あなをほる”だけど、どこで覚えたの」
ピカ「適当にやったらなんか出来たんだよ」
ポチャ「本当なら技マシンじゃないと覚えないはずなんだけどな~?」
ピカ「私の技は適当に増えるから! まあ、基本は“十万ボルト”ね。あとは“でんこうせっか”とか?」
ポチャ「スピードと特殊技重視のスピード型かな」
ピカ「ポチャは体力と特殊技重視って感じね♪」
ポチャ「物理攻撃出来る人がいない……」
ピカ「じゃあ、私が兼任するー!」
ポチャ「そんな軽い感じでいいの!?Σ( ̄ロ ̄lll)」

ピカ「はーい! ってことでとりあえず今出来るまとめはここまでっ! 最後まで作者は復活しませんでしたw」
ポチャ「いいのかな……これで…」
ピカ「ポチャ、これからのお話の見所をどうぞ!」
ポチャ「あ、えっ!? ぼく?
えっと……次回はスカイが初めての謎解きに挑戦します! それから……えっと、まあ、ぼくたちの修行とか探検隊になるために頑張ると思います!」
ピカ「雑だな……こほん。
奪われた時の歯車の行方やその目的、各地の時が止まってしまった原因とはなんなのか! そしてそんな中で私達はどうなるのかも注目してくださいねっ! もちろん、ポチャの言う通り、一人前の探検隊になるための修行も頑張りまーす」
ピカ、ポチャ
「ここまでありがとうございました! これからもよろしくおねがいしますっ!」



~あとがき~
ピカ「よし、全部紹介出来たね」
ポチャ「作者いないからどうなるかと思ったけどね……あ、何か質問なんかあればお答えします!」
ピカ「序盤も序盤なんだから、特にないと思うけどね」
ポチャ「まあ、一応ね? 一応」
ぬあぁぁぁ!? はっ! ここは……!
ピカ「あ、あとがきコーナーで目覚ました」
ポチャ「作者、起きないからぼくらで終わらせたよ?」
な、なんやて………( ; ゜Д゜)
ピカ「ちゃんとやってたんだからいいでしょ?」
いや、私がいないってどうなん…
ピカ「そして特に言うこともないから、しめようか? 上で粗方喋ったしね」
ポチャ「え、あ……いいの?」
まてぇぇぇい!!ヽ(♯`Д´)ノコリャーッ
勝手にしめるな! 私はまだ全然喋ってな…
ピカ「次回は謎解きの話からですっ! バトルものではないので、そこまでpartはないことが予想されまーす」
ピカちゃん!? 何勝手に終わる流れになってるの! ちょっと待って!
ピカ「ポチャ、一緒にしめよう」
ポチャ「え、あ、うん」
ごめん! ほんとにごめん!! 待ってくださいピカさまぁぁ!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ピカ、ポチャ
「閲覧Thank You!」
あぁぁぁぁ!!!Σ(´□`;)
え、閲覧ありがとうございました!!