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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

2015年の振り返り&反省会

日常話

三回目かな。はい、三回目です!
いやー今年は私はあれでしたね。受験生。
そんなことも踏まえつつ振り返っていくよ! お供は毎年のごとく、ピカちゃんです。よろしくな!
ピカ「思ったんだけど、私とかと変に会話するから無駄に長くなるのでは……」
はーい! 早速振り替えんべー!
ピカ「話聞け、おら」
ライ「って、また俺!?」
ピカ「よっ! 今回もよろしく!」
ライ「えっ………あ、はい…」
よーし! 役者も揃ったし、いくぞ!( ・`д・´)
ピカ、ライ
「…………お、おー?(´・ω・`; )」

H/K

一月! 寒いよね!
ピカ「今年はそうでもなさそうだけどね?」
ライ「例により、あけおめ記事から始まっている訳だけど、抱負、覚えてる?」
え、な、なんらっけ………?(^∀^;)
ピカ「噛んでる噛んでる……」
ライ「勉強頑張る、小説完結、画力向上」
ピカ「これ聞いてどうよ」
ど、どうでしょうね………
ピカ「少なくとも小説完結はないよね。どれも終わってないもんね? 序盤の奴がほとんどだもんね!?」
いやぁぁぁ!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ライ「空と海だけはそろそろ中盤戦ってところですか? メインストーリーで言えば、終盤戦に入る頃ですけど」
ピカ「日常パートやるみたいだから、まだまだ終わらないねぇ……2016年末になっても終わってないと思うよ?」
ライ「あら……( ̄▽ ̄;)」
ピカ「抜けば終わるんだけど」
ムリムリ!! やだやだ!!
ピカ「…………こいつめ」
ライ「えーっと、来年の抱負は明日以降でしてもらうことにして、今年の初更新の小説はF.Wだったみたいですね」
ピカ「ま、あけおめんとこで出すって言ってたし」
ライ「それからは順調に出してますか。……多分ですけど」
そりゃまあ……私、ストックするタイプなんで。
ピカ「あのさぁ……一ついい?」
はい。なんでしょうか。
ピカ「ゆるトーク、ここで出てるのが最新なんだけど。一話しか更新してないけど。今年」
……………はっ!?Σ(゚Д゚;)
ピカ「来年だよね。どーすんの。何年かけてコラボってんだ、私達は!!」
ライ「三年経っちゃいますね」
ど、どうにかこうにか更新しますですぅ!!

二月。チョコレートの季節ですな。
ピカ「去年と同じ台詞だよ……」
ライ「去年はチョコと豆でしたっけね」
ピカ「二月はなんかあったっけ?」
ライ「そうですね………F.Wが一周年って感じですかね?」
そうなんです! 二月だったんです!
でもまあ、そんなに更新してあげられてないなぁ……申し訳ない。
ピカ「話の導入すら出来てないよ」
あうっ!Σ( ̄ロ ̄lll)
ライ「あとあれですね。ASのプレイ記が二月で止まってます。多分、飽きたんでしょうけど」
………………(;゜∀゜)
ピカ「……作者…」
い、いや! あのですね………! 飽きたって言うか何て言うか~……どんどん進めちゃって記事書けなくなってぇぇぇ!?Σ( ̄ロ ̄lll)ゴフッ
ピカ「とりあえず、気絶させた」
ライ「早速作者退場……!」

ピカ「さんがーつ! 別れと出会いの季節!」
ライ「三月ではめでたく空と海が五周年でした。イラストとキャラまとめが企画として上がって、イラストは来月にあげられましたね」
ピカ「そうなんだよ。作者がだらだら続けてくれたおかげだね!」
ライ「その作者は気絶させましたけど(^^;)
キャラまとめとしてはなかなかのボリュームになりましたね?」
ピカ「今までに何回かやってたんだけどね。短くまとめた感じかしら。ぶっちゃけ、あれでも削った方ね」
ライ「あれ以上にあったんすか! 空と海キャラ、多いですね」
ピカ「どうだろうね。登場しないだろってキャラも書いてあるような気もするし、分かんないかな」
ライ「出ないかもしれないのに書いたんですね」
ピカ「うん。作者だもん
えーっと? 他には……もしかして、フォース君視点の番外編がここで止まってる……?」
ライ「あっ……」
ピカ、ライ
「……………ゴメンナサイネ(´・ω・`; )」

ライ「四月は……あれですね。進級的な…」
ピカ「真面目か! じゃなくて、四月初っ端は上でも言った記念イラストを投稿しました!」
ライ「遅ればせながらってやつですね」
ピカ「他はそうだなぁ……作者が無事に高校三年生になったって感じ?」
ライ「後はスマホ変えてTwitter始めましたね。あんまり活用してる感じしないけど……」
ピカ「作者、チキンだもん。他人に話しかけるなんて無理だよ」
ライ「………まあ、あちらでも絵を出してるみたいなんで、よろしければどうぞ」
ピカ「いつかデジタルイラストも描けたらって思ってるらしいよー」
ライ「アプリ入れて、練習中なんですね。確か。
あ、あと気になるのが単発ものの小説ですね。あれは……?」
ピカ「支部で出せたらと考えたんだけど、めんどくなったらしいよ。で、せっかく考えたし話のネタだけでも置いておこうって書いたやつ」
ライ「どういう風に考えればいいんですかね」
ピカ「平行世界? パラレルワールドだよ」
ライ「なるほど……」

ふあ!! ピカ、もうちょっと手加減ってものをね!
ピカ「五月でーす。作者の誕生日でした。おたおめ」
え、あ………おう……
ライ「ってか、五月、一気に投稿頻度落ちてね?」
あっ………Σ( ̄▽ ̄;)
ピカ「んー? スランプ?」
ライ「意欲湧かなかったって感じですかね」
ピカ「あとテストとか?」
ライ「五月でしたっけ……?」
ピカ「違うよ」
ライ「じゃあ……なんですかねぇ…?(¬∀¬)」ジー
ピカ「なんだろうねぇ……?(¬∀¬)」ジー
ごめんなさいでしたぁぁ!!
全くと言ってもいいくらい、創作意欲がどっか行ってました! 小説書きたくなかったんじゃぁぁ!!
ピカ「本音漏らしやがった……」
ライ「正直でいいんじゃないですか?」

六月。
ピカ「休止宣言したんだよね」
ライ「予告でしたけどね」
ピカ「あとはここでテストだったね」
ライ「先月はサボってただけか……」
その件は許してください……(つд⊂)
ピカ「きりのいいとこまでやるって言った手前、更新頻度はアップしたかな……なんて思ったけど、そんなことなかった」
ライ「大して増えてませんね」
あう……

ピカ「七月! 夏ですね!!」
ライ「六月いっぱいでお休みするって言っておきながら、七月いっぱいまで活動しちゃってますね」
ピカ「小説のきりのいいとこまで投稿してただけだけどね。さっきも作者自身が言ってたけど、あれ、ストックしてたやつだから。七月ではほとんど何も書いてなかったのよ」
ライ「あ、そうなんすか?」
ピカ「うん」
実は……そうなんですよね。加筆はしてたんですけど、大まかなものはその前に書き上げたものでした。強いてしたことと言えば、休止するっていう絵を描いたくらい……?
ピカ「しょぼ」
言わないで……!

八月~十月は休止期間でした!
ピカ「何してたん?」
八月は夏休み中でしたね……補講が主な予定だったかな。あと文化祭の準備とか? 九月上旬ももそうね。
十月入ってから推薦入試の準備をバタバタとやった記憶が……もう散々面接練習とかしてて他に何してたか覚えてないけど……
ライ「先生に怒られまくりでしたよね」
ほんとだよ。あの頃はストレスで死ぬかと思ったわ。ブログの方も小説書く暇あったらなーなんて考えてたけど、どこにもそんな暇なかった。
夏休みも補講があったから大体学校行ってたし。九月は文化祭でバタバタしてたし。書けなかった。
なんか書きたくても書けない状況に置かれると、創作意欲が半端なかったよ!
ピカ「で、十月下旬に試験があり、合格して十月末に復活宣言しました。いえーい」

十一月。更新の嵐?
ライ「ポケダン新作の話からしてるな」
ピカ「楽しみにしてたもんね? 続きを語りたいって言って一ヶ月経つけど、どうするの?」
語るよ! 待ってて!
ライ「あとは各小説の今までのあらすじを語るものを出してるかな……?」
ピカ「出した割には約束とF.W、更新してないけどねぇ?」
あっ……( ̄▽ ̄;)
空と海をがんがん書いてたら、他が書けなくなったなんて言えない……(/□\;)
ピカ「堂々と言ってるじゃねぇか」
ライ「まあ、別にいいですけどね。約束は空と海の続編なんで、そっちが終わらないと書けないものも多いですし。ってか、そろそろ騙し騙しやるのもしんどいんですけど」
あうっ……
ピカ「そうだよね。ごめんね! まだまだ終わる気配ないよ!」
ライ「………ですよね(-∀-`; )」
本当にごめんなさいです……

十二月! 今年はそんなに寒くなかったですね。
私、コート着ずに学校行ってた。
ピカ「大体の人が学校にコートなんて着て行ってないからね。作者んとこは」
確かにな!
ライ「えーっと十二月……
ほとんど空と海の更新ですね。今年最後の小説更新もそうでした。………ピカさん、おめでとうございます?」
ピカ「えっ? あ、おう……?」
いやー……あれですな! やっとくっついたもんね! 楽しかった楽しかった♪
ピカ「………それここで言う?」
ライ「反響、凄そうですね。これからもそのネタでいじられそうですね?」
ピカ「あー……私は別にいいんだけど、ポチャ君がねー? 思いっきりいじられそうじゃない? まあ、本編だといちゃラブは期待しないで欲しいな」
ライ「そう……ですね。メモを見る限りだと…」
クリスマスは! お前らクリスマスは何してたん!?
ライ「本業の方の仕事」
ピカ「あ? 仕事だよ。この野郎」
…………なんかごめん(´・ω・`)
ライ「あ、今やってるのが終わると四季祭りの夏祭り編みたいです。これじゃないですか? いちゃラブ?」
ピカ「なればいいけどね。細かいこと言っちゃうとネタバレだから言えないけど、そこまでないから。私、フォース君と回ってるし?」
ライ「それ、ネタバレですよ……(;・∀・)」
ピカ「……………あっ…やべ」
十二月のまとめしてないぜ……これ…


ピカ「今年は作者が多忙だった感じかな。更新が全体的に少なかった気がする」
ライ「受験生ってのが大きかったですかね? でも、推薦入試で終わって良かったです」
ピカ「下手したら一般まで引っ張ってたもん。作者、絶対無理だからね!」
…………やめてくれ…
ピカ「ま、今はのんびりしてるけど、勉強しなきゃ駄目よ?」
してるよ! 二学期順位上がったからな!!
ピカ「それは周りがだらけているのも一つの要因なのでは…」
それは言わないで……
えっと一月はテストが一月末にあるため、あまり更新出来る気がしませんが、なるべく週一更新を心がけます。まあ、空と海のストックがいっぱいあるんで、問題ないですけどね!
ピカ「他を更新しろよ!」
え~……σ( ̄∇ ̄;)
ピカ「空と海は去年…一昨年? からずっとやってたラウラ編が終わり、まとめ回に入っています! 全体としてはまだまだですが、これからもよろしくお願いしますね! 来年はフォース君と鈴流さんとの熱々なお二人を出せると思いまーす♪」
ライ「約束は大して更新してないんで言うことないです……今、ショウとピカさんの過去編を書いてる途中です。来年には始められるかと」
F.Wもやっと神の使い達の紹介編を書いている途中です。神の使い達が普段どんなことをしているのか、どんな魔法を使うか等々分かる! かもしれない!
ではでは、ここまでありがとうございました!
ライ「来年もよろしくお願いしますね」
ピカ「来年は今年以上に更新しなくなるかもしれないですけどね」
あっそれは言わないで!?
ピカ、ライ
「それではよいお年を!(*≧ω≦)」
よいお年を!!