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satomiのきまぐれ日記

二次創作ポケモンストーリーをいくつか連載しています。他、日記とかをちょいちょいと

空と海 第108.5話

ピカ「おいコラ。数字が大変なことになってるぞ。なんだこれは」
はいどもども! ブログ更新復活したはいいけど、空と海の更新を全くしてなかったじゃないですか。だから、今までの話を振り返ろうかと思って。要するに番外編ですね!
ピカ「なら最初から番外編でいいよ! 108.5話とか見辛いわっ!!」
いいじゃないですか。普段とは違うでしょ? それが面白いのよ?
ピカ「………もう好きにして」←諦めた
ってことで、進行は作者とピカさんでお送りしまーっす!
ピカ「…………えっ?(;・∀・)」

H/K

ピカ「振り返るってどっから? 最初から?」
んーまあ、雑に最初からいくかな。
ピカ「雑にするくらいならやらなくていいよ、この番外編……」

1話~16話
メインキャラ登場させて、イブ達をギルド入門させる章ですねっ! トレジャータウンの紹介もここかな?
ピカ「これ書いたの、高1の頃? 今見てどう?」
もそいっそ恥ずかしいっす……穴があったら入りたいくらい……(*/□\*)
いっそ削除して書き直したいくらい。順序変わるから消すまではしないけど、空と海が完結したら手直ししていこうかなって思うくらいだよ……
ピカ「今に比べて描写も少ないし、字数も少ないんだよねー」
やめて………言わないで……
ピカ「私からは特に言うことはないけど、まあなんだろ……今以上に想像力働かせないと多分、情景とか見えないような感じなのではと思う」

17話~21話
今後の敵となる奴等が初登場する章!
ピカ「………の割には今は空気だよね? しかも全員出てきてないという低堕落。この事について何か弁解します?」
何も言うことはないっす……こちらの計画ミスです。すんません……
いやでも名前だけなら最新版のキャラ紹介で出てるから! 気になる人はそこで名前だけでも確認してね!
ピカ「名前だけってかわいそーw」
ごめんね、紅樣……
ピカ「ここの話では黒とオパールが敵キャラとして登場してるね。なんかこれだけ見ると、私ら弱く見られそうなんだけど、もっと詳しく長くやってよ…」
それについては、当時の私に言って!

22話~26話(途中まで)
ピカとポチャの出会い編!つまり、過去話。
ピカ「はじソラ知ってる人があれ見ると私の性格何なんだよってなりそう」
はじソラよりは喋ってるよね。
ピカ「そうだね。つか、はじソラって略し方でいいの? 書いてあるからそう言ったけど」
え、いいよ。別に。長いじゃん? はじまりのソラってさ。
ピカ「作者が考えたんでしょ? 何の捻りもなく」
あうっΣ( ̄▽ ̄;)
ピカ「ま、手直しが入るまではあれで我慢してくださいな。正しい方はどっちだって言われたら、はじソラの方でーす」

26話(途中)~31話
スカイメンバー紹介&情報探しする話。
31話のラストでは次の章の導入となっておりまーす。
ピカ「このとき出てきた情報って結構重要なんだけど、覚えている人なんていないでしょうね」
でしょうね……まあ、もう一回出す機会あると思うんで、そこで改めて頭に入れてくれればいいです。
ピカ「スカイメンバーについては特にないけど、人選ってどうしてこうなったの?」
小説にする前の案としては結構大御所みたいにメンバーも多かったんだけど、削りに削ったよね。
単純に好きな子達って感じかしら?
ピカ「没案としてはプラマイやコリンクエネコピチューに……って電気タイプ多っ!Σ(・ω・;ノ)ノ」
えへっ(σ*´∀`)
ピカ「これは没にするわ……」

32話~41話
敵さん登場編! その2っ!
ピカ「次に出てきたのはスラとキースね。思ったんだけど、全然敵っぽくないよね」
漫画連載してたときの話なので、私が描ける範囲だったんで……
漫画の展開とは何気に違うけど、最初はフォースだけで戦って、ピカが途中参戦って形ですな。
ピカ「私の愛刀雷姫のお披露目会だよっ!」
それはちょっと違うけど……(;・∀・)
あとはあれっすね。フォース君の裏人格って言うの? その人も初登場なのかな?
ピカ「最新話まで読んでくれた人には分かると思うけど、ウィルさんのことね」
そーそー。何気に性格作ってるってところが見え隠れしてんだよね~

42話~48話
春祭り編。
ピカ「章って言わなくなったね」
章でもいいけど、編って言った方がまとめやすいのだ。
ピカ「ふーん? ところで春祭りって設定、必要?」
うーん? 今思うとそうでもないかも。
ある意味休話っぽい。
ピカ「じゃあ、大して言うことはないね。…………あ、いや。一つあるな。フォース君と雷姫の会話があったね」
ういっす! あれは次の話に繋がるんです。話というか章か。
ピカ「これも先を読んでくれた人には察しがつく言い方だしね」
そーなんだよね。まあ、先を読まなくても過去編が出てたし、わかる人には分かったんじゃないかと。

49話~64話
ここから段々文章がましになり、どんどん長くなっていくよ……
ってことで、ラウラVSフォース編! その1!
ピカ「ここら辺はごちゃごちゃしてるんだけど、ついていけたのかな」
どうでしょうね? 私は作者だからいいんだけど、第3者としては分かりにくいのかな……
ピカ「んじゃ、とりあえず質問してくよ。制御者同士の戦いってタブーなの?」
そうなんす。制御者は継承者を守る人達で基本何しても死ぬことはないんす。簡単に死んじゃったら、守れませんからね! 力の強さは違えど、持つ能力は同じだから、互いに傷つけ合うことが出来ちゃうわけ。なので、無闇に制御者同士が争うことは禁じ手なのです。
ピカ「ランクについて簡潔にどーぞ」
お、おお!? んとね……小さい順にラウラ、ユウ、エレル、フォースの順番です!
制御者として力は弱くても常人からしたらものいっそ強いんで基本的に皆強いでいいよ!
ピカ「ラウラさんがフォース君を狙った理由とは」
それは小説読んで!((
ピカ「あとはそうだな……裏くんの目的がぶれぶれなんですけど…」
目的はないけど、これも説明めんどくさいな……
別記事でまとめるから、それ読んで!((
ピカ「………つてことらしい。とりあえずこんなもんか?」
う、ういっす……・・・(;´Д`)

65話~78話
殺伐としたお仕事編。
ピカ「これ、正直読む人選ぶかもしれない内容だよね」
描写は抑えたつもりなんだけどね……
これは今後の話にちょっとだけ繋がるんだけど、それはそれで殺伐とした話なんだよね。一応、イブ関係とだけ言っておきます……
ピカ「それだけでもう察しつくよね」
まあね……( ̄▽ ̄;)
ここではポチャの愛剣が登場です。スイ&セツ。
ピカ「ポチャのやり方、広範囲だから助かるんだよね~♪ ま、気を付けないと巻き込まれるけど」
それは駄目でしょ………

79話~80話
休憩!
ピカ「確かに……ずっとシリアス続きで休む暇なかったし」
ここではイブのお悩みを解決しましたよ~
うん、それだけかな……
ピカ「………そうだね( ̄▽ ̄;)」

81話~90話
フォースと鈴流の話。あとはウィルさんとの話かな。
ピカ「全体で言うと、81話から最新話まで繋がって一つの章のまとまりなんだけど、紹介するのには長すぎるので、きりのいいとこできってまーす」
ってことで、鈴流さんが登場したんだけど、1年ぶり位だったかな?
ピカ「そうだね。過去編がラストだったし」
ここは涙なしじゃ語れませんな(。´Д⊂)
ピカ「ここで泣いてたら、二人が本当の意味で再会したときには涙腺爆発するよ?」
そーなんだけどね!!
ついでにいうと、ウィルの話もなかなか悲しいです……
ピカ「いや、あれだけ読んでも多分伝わらないよ」
…………ですよねー(-∀-`; )
どっかで二人の過去も書いてあげたいです。そしたら、またあそこも見え方が変わるかと思いやす。
ピカ「一応、あとがきで簡単に説明しているので、今はそれで勘弁してくださーい」
つかさ、ほんとフォース関連の話は書いてて辛い……どんどん人が消えてくんだけどっ!?
ピカ「確かにそうかもしんないな……」

91話~92話
取り残された三人の話←
ピカ「これも休憩回だよね」
そうかもしれない。
ピカ「………これくらいかな。言うこと」
そうだね……

93話~104話
マスターことファウスのいる世界にいく話。で、ラウラの真意を知る感じです。
ピカ「ここで制御者全員紹介出来たって感じかな」
色んな人が出てくるんだけど、覚えてる人いるかな?
ピカ「私と関わりのある人達が出てきたね」
そうね~
あとは意外とマスターさんが怖いんだよってお知らせでした。
ピカ「ここで掟を破ったラウラさんの抹消っていうの? まあ、消してこいってフォース君が命じられるんだよね」
そうなんです。仲間同士で殺ってこいという命令ですね……(´・ω・`)
ピカ「………ほんとフォース君の話、重いのばっか…( ̄△ ̄lll)」
ファウスんとこ抜けたら今度はウィルさん再登場したね。
ピカ「そうだね。私は結局説得には至らなかった訳だけど、後はフォース君次第ってところかな…」
あとは君の恋愛観の話とかね!
ピカ「……………まあ、そういうことだよ」
ポチャ君かわいそー…
ピカ「………」

105話~108話
またもや取り残された三人の話。
ここでポチャと鈴流さんが会うんだよ!
ピカ「実際、会わせる気はなかったんでしょ?」
うん。最初はね? でも、先に進めるにいたって、会わせとかないと駄目だって気付いてな……
ピカ「ほーう?」
それは今後に期待してくれ。
ピカ「嫌な予感しかしないけど、分かったよ」

109話(制作中)~
フォースとピカに視点が戻り、遂にラウラと第二ラウンドです!
ピカ「近いうちに更新出来るように頑張るらしいんで、ま、気長にお待ちくださーい♪」



~あとがき~
どもども! 長く間が空いてしまったので、簡単にまとめ回を作ってみました。長くってすんません(汗)
ただいま、最新話制作中なので、しばしお待ちください!

他の小説も間が空いているので似たようなことをしたいと思っています。私と主人公と共に振り返ろうじゃないか!
ピカ「ってことは各小説の主人公巻き込んで?」
巻き込んで。
ピカ「……私、主人公?」
主人公。
ピカ「……そうだったの?」
いや、そうでしょ!? 基本お前が一番登場シーン多いからね!?
ピカ「マジかよぉ……」
ええやん、主人公っぽいよ? ピカさん。
ピカ「そーかねぇ………?
ところで、色々中途半端に終わっている企画についてはどうするおつもりで?」
うぐっ……えっと…必ず完結させますので、気長にお待ちくださいませ………(;-ω-)

さて、今回のまとめで疑問に思ったことがあればお答えしますのでどーぞどーぞ!
ピカ「疑問しかねぇけどな」
あうっ……( ̄▽ ̄;)
で、では! ここまで見てくださりありがとうございました! 次は109話でお会いしましょう!
ピカ「閲覧Thank You!」